世田谷区三軒茶屋・宮前区鷺沼、青葉区あざみ野、たまプラーザ周辺でのギター教室、ボイストレーニング教室、ボーカル教室、ベース教室、ピアノ教室はMiyakoda guitar school!

Pops、Rockを中心にギターレッスンをはじめ、ボイストレーニング、
ボーカルレッスン、ピアノレッスン、ベースレッスン、音楽理論・作曲編曲レッスンを
行っている世田谷区三軒茶屋・宮前区鷺沼の音楽教室です。

 
Miyakoda guitar schoolは音楽を始められる方、始められた方から、
上達にお悩みの方までそれぞれの方のMusic Lifeのお手伝いを致します!
世田谷区、宮前区、青葉区あざみ野、たまプラーザ周辺の方ぜひご利用下さい!


【エレキギターレッスン:音を出して練習】

世田谷区三軒茶屋・宮前区鷺沼の音楽教室Miyakoda guitar school ギター
世田谷区三軒茶屋・宮前区鷺沼、青葉区、たまプラーザ周辺での音楽教室、ギター教室、ボイストレーニング・ボーカル教室、ベース教室、ピアノ教室、ドラム教室はMiyakoda guitar school!

エレキギターの場合特にですが、ご家庭の環境などからアンプから音出して練習するというのがご自宅では難しい場合もあると思います。

ですが、エレキギターの練習の際は、アンプやアンプシュミレーターからヘッドフォンでもかまわないので、それらを使用して生音ではなく、実際の音を聴きながら練習してください。

どうしてかという部分についてですが、エレキギターは曲や演奏方法によっては音をエフェクターで機械的な音にしたり、エコーをかけたり、歪ませたりと音を加工して演奏することが多々あります。

それらの音で演奏してみると、生音では気付かなかった部分の発見が出てきたりします。
また、歪ませたり、生音とはまったく違う音で演奏していると、弾いてる感覚、タッチの仕方なども全然変わってきます。

これは生音だけの練習だけではよくしていくのは難しいことです。

例としてあげれば、
・ミュートを交えたバッキングプレイなどの際、ミュートの音と普通に発音する音とちゃんとコントラストがついたように弾けているか
・歪んだ音色で弾く際、ミュートすべきところがきちんとミュートして弾けてるか

細かいことではありますが、これができるだけでも全然ギターの聴こえは変わってきますし、細かい処理ができるようになれば当然楽器を扱うという技術は上がります。

実際の音色に触れるということは演奏時のタッチの感じや、音の処理がちゃんとできてるかの確認のためにも重要なことです。
こういうことからもアンプやシュミレーターなどで実際に出てくる音に近い状態で練習することをオススメします。

一番はもちろんアンプからそのまま出した方がいいです!
環境的に出せる方は積極的にアンプを活用しましょう。

Miyakoda guitar schoolは開校14年目になる音楽教室です。
世田谷区三軒茶屋Miyakoda guitar schoolから開校し、2024年1月20日より新たなレッスン会場として、宮前区鷺沼Miyakoda guitar schoolを開校いたしました。
宮前平、高津区溝の口周辺の方、ぜひご利用下さい。

当教室では以下のレッスンを現役のミュージシャンたちにて行っています。
●アコースティックギターレッスン
●エレキギターレッスン
●ボイストレーニング
●ボーカルレッスン
●ピアノレッスン
●ベースレッスン
●ドラムレッスン
●音楽理論・作曲編曲レッスン
●DTMレッスン


レッスンにご興味がお有りの方は、ぜひ無料体験レッスンへお越しください! 無料体験レッスンのお申込みはそれぞれの会場のホームページからお願いいたします。

皆様からのお問合せを心からお待ちしています。
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