Equipment
Guitar - Amp - Effector - DTM
ERNIE BALL VOLUME PEDAL ♯6166

ボリュームペダルです。
Jr.のものも出ていますが、自分場合ガッツリ踏みたいので、こちらのタイプで。 踏みごたえもあって、ボディも頑丈な感じでアルミニウムでできていて、重さもあります。
自分の場合、ギターからすぐつなぎます。

VOX MOD RMC WAH PEDAL

RMCのモデュファイのWAHです。
元は、トゥルーバイパスではなかったのですが、改造しました。
普通のワウと違って、おもしろいあたりの周波数帯を噛んでいます。

t.c.electronic SCF

コーラス・フランジャー・ピッチモデュレーションをひとつでやってしまうエフェクターです。
自分はコーラスとして使うことが多いです。
えぐいかかり方はせず、シャープな感じでかかってくれます。

xotic AC Booster

ブースターです。
ゲインの幅も広くて、クランチなんかにも全然使えます。 トゥルーバイパスで、EQなんかもいじらなくてもフラットな状態で、気持ちよく出音を持ち上げてくれます。

LINE6 ECHO PARK

足元で使えるディレイがほしくて、入手したものです。
幅広いモードと、タイムのレンジがあります。
タップもできて、演奏中にタイムをかえることもできます。

BOSS Blues Driver BD-2

ギターをやりはじめたころから持ってるものの一つです。
自分の場合はこれをブースター代わりに使うことが多いです。
歪みを浅めにしてやると、いい感じに使えます。

Chick nest the Crest

クリーンプリアンプです。
モード切替で出力の感じも2パターン選べ、フットスイッチでクランチチャンネルにもなります。
マッチングノブで、キャビやアンプが違う際にも、微調整が可能です。
芯も太く、シャープな音で自分好みです。

Chick nest the Eclipse

CUSTOM AUDIOっぽいサウンドが出る歪みのプリアンプです。
ハイゲインまで対応できて、これにも「Crest」と同じようにマッチングノブもあり、
プリセットスイッチで気持ちのいいところ持っていってくれます。
ロックな感じのものに合います。
   「Chick」のサイトでこれを使った自分の曲でのサンプルが聴けます。

Chick nest the syrinx

「Eclipse」とは違い、Bognerっぽいサウンドの歪みのプリアンプです。
低音の出方も迫力あり、モードの切り替えでゲインアップや、低音の持ち上げができます。
音の出方もはっきりしていて、いなたい感じの音も出せます。
EQの効き方も好きで、幅広く使えるプリアンプです。これにもマッチングノブがあります。
   「Chick」のサイトでこれを使った自分の曲でのサンプルが聴けます。

Chick ループスイッチ

「Chick」にて作ってもらったオーダーのループスイッチです。
ABチャンネルの切り替えと、それぞれに対して2種類のエフェクトループをエフェクトスイッチでかけることができます。
アンプのセンドリターンが2種類ある感じです。
足元でいろんな音を出せるようにするのに、とても便利です。

Chick エミュレーター

これも「Chick」にて作ってもらったオーダーのエミュレーターです。
ライン録音の時にインピーダンスの変換をしてくれ、キャビシュミレーターのような役割をしてくれます。
ライン録音の時は基本的に、これと同じ「Chick」のプリアンプだけでやります。
モードも2パターンあり、マーシャルっぽいドンシャリサウンド用のものがあります。
「MUSIC」の楽曲のギターのインストものなんかはほとんどこれを使って「Chick」のプリを使ってます。

LINE6 PODxt

いろんなアンプ、キャビのシュミレートやエフェクトが入っていて、いろんなサウンドが出せます。
昔宅録はほとんどこれでやっていました。
USB接続でオーディオインターフェイスにもなります。

BOSS GT-5

ギターやりはじめて、少ししたころに入手したマルチエフェクターです。
最近は活躍の場は少ないですが、PODと同じく、いろんなシュミレートが入っています。
昔はこれでライヴをやったりもしていました。
愛着あるエフェクターです。